残念な映画
昨日は嬉しいお客さん。

ずっと食べてみたかった、まっちんさんのわらびもちやわらびまんじゅう、それにかわいいナラグッズを戴いてしまった。初めて食べた、まっちんさんのお菓子はスゴイきなこでびっくりした!本物の味や~!!!!すごいおいしい!!!!!!
もうそこらへんのわらびもちが食べられへんほど感動した。
今度は1人で一箱食べてみたい。。。。
黄な粉が大量に余ったので、コレをなんとしても使いたくなる。

更に鹿クリップ!!!!!
いかすなぁ!
ありがとう~Kムラ夫妻~~~~!!!
今日から教室3連荘だけど、昨日の今日でニコニコモード。
教室が終わってからは、「MW(ムウ)」という映画の試写会があたっていたので、チャリンコを飛ばして梅田の映画館へ。
コレは玉木宏と、山田孝之、今をときめく?若手俳優ウリウリな映画やけれど、ここ何年かに観た映画の中でベスト3にはいるほど残念な映画やった。手塚治虫の原作やけど、コレは手塚治虫が生きてたら泣くで~。
お金をかけてもこの程度かという悪い見本みたいな感じがした。
玉木宏もひどかった、、、、メタボな石橋凌さんが血管が切れそうなくらい走りまくっていたのがものすごく心配だった。
コレはあくまで私の主観にしかすぎないので、さらっと読んで欲しいけれど、めちゃ残念な映画であった。試写会でホンマ良かった。
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コメント
でも原作自体も手塚作品としては凡作&失敗作ですからね。
映画化をきっかけに少しでも原作に興味を持って本を買ってくれる人がいれば、それで手塚の不良債権を処理できるって訳です^^
投稿: MWファン | 2009.06.28 10:13
こんばんわ~
書き込み有難うございます
確かに原作は読んでみたいなーって思いました!
アマゾンで解説読んで気になりましたよ。
映画も原作どおりに玉木君と山田君の関係を描いていたらもっと良かったかも。
アカンか~
投稿: mokkouya | 2009.06.29 00:32